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2022.08.18 更新

「ぎっくり腰」動けない程の激痛をどうにかする為には

こんにちは。

台風の進路が気になりますね!

連休明けは台風が通過しそうですね。





今日のお話は
「ぎっくり腰」動けない程の激痛をどうにかする為には



9月に入り、朝晩はだいぶ涼しくなってきましたが

日中はまだまだ暑い日が続きますね。



この暑さと、ぎっくり腰は関係する事もあり

8月は、ぎっくり腰で来院される方が多かったです。





ぎっくり腰と暑さは関係ないでしょ?

と思うかもしれませんが

汗をかく時期は血流が良くなり、腎臓が良く働くことにとり

腎臓が疲労したり、

冷たい物の取り過ぎにより胃腸が疲労する事により

大腰筋という筋肉が緊張してしまいます。

これを内臓体制反射と言って

大腰筋の緊張が強い時に、腰に負担を掛ける様な動きをした時に

ぎっくり腰、急性腰痛症を起してしまいます。






ぎっくり腰の場合。。。

一番の要望として

この痛みをどうにかして!

早く動ける様にして!

ということではないでしょうか?


その為に必要なことが施術等になるわけですが

アイシング、固定、安静

これをメインに考える方が多いですが

上手くいく場合もありますが、なかなか改善してこない場合が多いです。






ぎっくり腰の激しい痛みや、運動制限は

身体が腰を守ろうとするための防御反射によって起こります。


腰を守るために、腰を支える筋肉がガッチリと固まり

腰が機能しなくなり、動くと痛みが出てしまう状態です。





ぎっくり腰は一番最初にこの防御反射を解除することで

運動制限、痛みを外していくこと

これが施術になります。



これを出来るだけでも、腰は楽になってきます。




ぎっくり腰、急性腰痛症

激痛からの解放と運動制限を早くどうにかしたい!


腰の防御反射を早めに解除することが

ぎっくり腰をスムーズに回復させるカギになります。









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